アルシュベルドまでとんでもなく長い時間がかかってしまった…w
今年の1月から5月までFF14自体お休みしていたとはいえ、純粋なプレイ日数で言えば4か月間(9月~12月+5月~6月)遊んでたどり着けました。
最初こそモンハンコラボをきっかけでFF14をノリで始めてみたものの、新生は自分の想像していたファイナルファンタジーだったし蒼天は王道ファンタジーで綺麗で、そこで一旦ハマりました。蒼天のラストもまたイイ!
そして紅蓮は劇っぽい内容で綺麗に終わって、何より漆黒と暁月がとんっっっっでもなく最高のシナリオで大変ドハマリする作品になってしまいました。
黄金も評価が低いと言われながら実際にプレイしてみたけど、常にテーマとコンセプトが一貫してて最後は結構泣けたし伏線関係もほとんど回収しててとても綺麗に終わったから個人的にはかなり好きなストーリー展開だった(特に後半)。
アルシュベルドで一旦一区切りだけど、まだまだヒカセンとしてラハ君推しながら遊んでいこうと思います。白銀のワンダラートレーラーも見るの楽しみ!
【動画を視聴したヒカセンへ先行謝罪】
※MTなのにアルシュベルドが中々後ろを向くタイプじゃなかったから結果的にグルグルしちゃってたの不快に感じさせてたらほんとごめんなさい。
0:00 初見アルシュベルド
14:05 初見『極個体』
19:30 極個体クリアシーン
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